2015年07月09日

四十肩・五十肩の解消例

■右肩の五十肩  50歳代男性


昨年秋から右肩に痛みが出始める。今年の初めから右肩の可動域が痛みのためにどんどん悪化。


初診時(2015/6)は痛みで肩の可動域が大幅に制限されていた。


検査で主として棘下筋と肩甲下筋が痛みと可動域制限の原因となっているのが判明し、ふたつの筋肉を集中的に治療する。


一回目の治療後、上腕が頭に付くくらいに上がり、大変に驚かれ喜ばれました。

ただ、治療翌日には戻ってしまう。良くなる⇆戻るを繰り返しつつ、改善傾向に転じ、治療8回目までに、熟睡できるようになり、服の脱着が容易に出来るようになった、髪の毛を洗えるようになった、など徐々に回復している。

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現在、治療継続中ですが、完治の日も近そうです。


日本カイロプラクティックセンターグループの横浜西口研究室

posted by いちのせ at 19:06| Comment(0) | 四十肩・五十肩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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